「さいたさいたセシウムがさいた」中止 「原発への嫌悪伝えたかった」3/21【東京新聞・特報】

かんこさんと週末にご一緒することになった。
「西の小出裕章」「東のアーサー・ビナード」と言われる方のお話が聞けるなんて!

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【東京新聞 こちら特報部】「さいたさいたセシウムがさいた」中止 「原発への嫌悪伝えたかった」

http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012032102000070.html
さいたま市内で今月10日に予定していた詩人アーサー・ビナードさん(44)の講演会が中止された。表題の「さいたさいたセシウムがさいた」に、批判や抗議が主催者に寄せられたためだ。だが「過剰な反応」「地名にかけて、原発事故を風刺したタイトルにすぎないのでは」という声も聞かれる。ビナードさんの思いとは。(小坂井文彦)
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http://blog.goo.ne.jp/nishidenjigata/e/f3099eb3cdab94931bd637ffc5ee63fc
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 ビナードさんは米国生まれ。ニューヨーク州の大学を卒業後、日本語に興味を持ち1990年に来日。日本語での詩を作り始め、2001年に詩集「釣り上げては」で、中原中也賞を受賞した。

 以前から、福島県南相馬市の詩人若松丈太郎氏と親しくしていたこともあり、ビナードさんは東京電力福島第一原発事故の被災に心を痛めた。事故後、「脱原発」を訴える講演会を続けている。

 今回の講演会中止は9日に決まった。前日のため、10日は約80人が会場にやって来た。中にはビナードさんを支持する人も来たという。騒ぎが一段落したのを機に、ビナードさんを訪ねた。

 これまで講演会の表題に、「平和利用 なーんちゃって」と名付けたこともある。「原発の平和利用という言葉は最大のペテン。核兵器のためと金もうけのためであって、平和なんて最初から考えちゃいないよ、という趣旨を込めました」とビナードさんは話す。

 今回“独り歩き”した「さいたさいたセシウムがさいた 3・11後の安心をどうつくり出すか」。案内チラシには、その表題に添えて、「本来なら喜ばしい春の訪れを原発事故が台無しにした。放射性物質の拡散で暮らしに危険が迫っている。生活の安全・安心を私たちの力で作り出していきましょう」と思いをつづっていた。

 表題は、実は戦前の小学校の国語教科書にある「サイタ サイタ サクラ ガ サイタ」をもじったものという。「ススメ ススメ ヘイタイ ススメ」「ヒノマル ノ ハタ バンザイ バンザイ」などと続き、軍国教育に使われた文章だ。

 「日本では広くこの教科書が知られていると思っていた。この言葉を使えば、日本の人は戦争を想起して嫌な感情を持つと思ったのですが、あまり知られておらず、『さくら』の歌の引用と勘違いされてしまった」

 「さいた」には、原発事故が地域の和を「裂いた」という意味も込めていたが、多くの人には伝わらなかった。「官僚なら、説明的な表題を付ければよいのだろうけど、文学に携わる者は『みなまで言うな』が原則。読む人に、何だろうと思わせなければならない」

 講演会は、埼玉県内の14の団体による共同の企画で、実行委員会の事務局は埼玉県教職員組合に置かれていた。

 実行委の担当者は「40件ほど電話があり、『福島県民を傷つけた』という批判があった」と説明する。ただ、「半分以上は『日教組が何をやっているんだ』と日教組批判だった」という。

 同組合は全日本教職員組合(全教)で、日教組とは別の組織だが、混同した人もいたようだ。

 ほかに、右翼団体を名乗る男性が電話で「街宣車を出す。講演会をめちゃくちゃにしてやる」という脅迫めいた発言も。県警に相談したが、結局「万が一、参加者に危害を加えられることがあっては」と中止を決めた。

 「セシウムがさいた」を広く知らしめるきっかけは、インターネットの短文投稿サイト「ツイッター」だった。片山さつき参議院議員が「こういう言葉平気で公に使うセンスで授業やられちゃかなわん!」とつぶやいた。9万数千人が片山議員の「つぶやき」をフォローしているという。

 片山議員にも聞いた。「以前、地方のテレビ番組で『セシウムのコメ』が問題となり、今度はこれ。なぜやゆするような表現を使うのか。常識がない。何百件もの抗議の声が届きました」と厳しく批判して、続けた。

 「埼玉ではセシウムの汚染のせいで倒産した茶業者の方がいる。そういうことを分かっているのですか。『さいたさいた』は花しか連想できず、セシウムを肯定的にとらえているとしかとれません」

 タブー視されがちなのは、原子力や放射能の用語にとどまらない。東日本大震災に関係して、「津波」もその一つだ。

 300万枚近いCDを売り上げたサザンオールスターズの曲「TSUNAMI」は大震災以降、多くのテレビやラジオ番組が、曲を流すことを控えている。

 今年1月、自由報道協会代表の上杉隆氏は「TOKYO FM」のラジオ番組で「ずっとかけたい曲があった。ただ、自分の心の整理ができなかった。じっくり聴き直し、3・11で犠牲になった方々へのメッセージ、命を落とした方々からの『忘れないで』というメッセージがこもっていると思うようになった」と語り、曲を流した。

 曲の放送については、「津波災害とは関係のない内容なので問題ない」という肯定派もいれば、「かけない方がよい。そもそも曲名にしたのが間違い」という否定派もおり、意見が分かれる。

 サザンオールスターズのリーダー桑田佳祐さんは3月、別のラジオ番組で「いつか(震災の)悲しみの記憶が薄れ、曲を歌ってくれという声があれば、復興の象徴として歌える日がきたらいいと思っています」と、今後も当分は「封印」するつもりのようだ。

 憲法が保障する「表現の自由」からみるとどうか。一橋大学大学院の阪口正二郎教授(憲法学)は「世の中にはいろいろな考えや意見がある。表現の自由の下では、心地よい表現だけでなく、不快な表現にも出合う。それに対し、『表現するな』と応じるのではなく、表現の自由を認めて反論するのが社会のルール。そうでなければ、人々が萎縮して大事な表現行為が出てこなくなってしまう」と説明する。

 ビナードさんの講演会について「詩人が自分の判断でやめるのは構わないが、主催者が嫌がらせなどを理由に中止するのは変だ。警察に警備を要請することもできる。表現の機会を奪うことがあってはいけない」。

 また、「TSUNAMI」については「テレビやラジオは本当に自分の考えによる自粛なのでしょうか」と疑問視する。

 大震災の直後、テレビ各局がCMの放映を自粛したことを挙げ、「自分で考えて『やめる』のは大切なこと。でも、周りに合わせて『やらない』のは自粛ではなく、たたかれないようにという配慮。表現は自分の判断でするものです」。

 そして表現をめぐる日本社会の現状を「だんだんと悪くなっている気がする。息苦しくなっている。もう少し寛容な社会であってほしい」と語った。

<デスクメモ> 「汚れちまった悲しみに…」は教科書で覚えた中原中也の詩だ。放射能で福島などを汚した原発への恨み言として心の奥底でつぶやく。一方、昭和一けた世代の父が学んだ「サイタ」。今なら「ゲンパツ ススメ」か。ビナードさんにはぜひ別の機会で「安心をどうつくり出すか」を講演してほしい。(呂)

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「さいたさいたセシウムがさいた」中止 「原発への嫌悪伝えたかった」3/21【東京新聞・特報】 への15件のフィードバック

  1. >「日本では広くこの教科書が知られていると思っていた。この言葉を使えば、日本の人は戦争を想起して嫌な感情を持つと思ったのですが、あまり知られておらず、『さくら』の歌の引用と勘違いされてしまった」

    >「さいた」には、原発事故が地域の和を「裂いた」という意味も込めていたが、多くの人には伝わらなかった。「官僚なら、説明的な表題を付ければよいのだろうけど、文学に携わる者は『みなまで言うな』が原則。読む人に、何だろうと思わせなければならない」

    激しく同感というか、最近の日本語のコミュニケーションって直截的でないとわかってもらえなくなっているのが残念。それを残念がっているのが在日外国人と在外日本人というのがこれまたなんともはや。

  2. ちたりた より:

    ユミ様

    なさけないことに日本人は日本語がわからなくなってきているようです。
    考えるだけでも恐ろしいことは、Csの影響は脳に作用するということ。
    算数ができなくなると聞いてますが、国語もできなくなるらしい。
    例えば小出さんは百人一首みたいなもののおっしゃいよう(ぺんぎんさんが「上の句」とか「下の句」と書いておられました)をなさるので
    年寄りは汚染されたものを食べろ、瓦礫受け入れろという風にとられちゃう。
    大阪維新の会、上の句聞けよ!本音を聞けよといいたい。アホちゃうか。
    「ややこしい言い方なさらないで下さい」とご本人に文句いったことはありますが(笑)

    ユミさんの旋律には日本的なものを感じてしまいますし、アーサー・ビナードさんの文章は泣きたくなるような美しい日本語です。
    第五福竜丸のベン・シャーンとの絵本を読んだだけですが。
    日本にいる日本人はもうあきません(泣

    そうそう、ユミさんの影響で『樹魔・伝説』を購入しましたが『灰色の御花』売ってません(泣

  3. あのわかりやすい小出さんの話ですら難しいというのなら一体どうすりゃいいんでしょ。

    言ってることはちゃんと理解しようとしないで、その反面、空気は読みすぎなぐらい読む日本人。

    こりゃ日本で考えを伝えるってことは難しいはずですわ。。。

    『灰色の御花』は絶版なのです。古書店のサイトに時々出るようですので、見てみて下さい。
    実は絶版だからこそ、ビデオに絵を使用することを簡単に許可をもらうことができたのです。

  4. ぺんぎん より:

    こんばんは。
    ユミさん、はじめまして。
    そーなんです。日本人は一体なんのために高等教育を受けているのか良くわからない人たちなんです。読み書き出来ても理解するとか、自分の頭で考えるつーことを一切学んでこないんです。運が良ければ大学で「考えるとはどういうことか」を教えてくれる先生に出会うかどうか、というところです。
    そんでもって、聞いた話しを自分に都合良くねじ曲げて解釈することには長けてます。だから小出さんの「がれき」も勝手な解釈だけが一人歩きしてしまいます。

    日本語がわからないんじゃなくて、何語でもわからないんです。ただ、外国語を使って生活しようとすると、言葉の意味を考えないとなにもしゃべれないので、外国で住んだりすると、ちょっとは考えるようになりますが、日本にいる日本人は何も考えないようにさせられています。

    「勝手に滅びろ」ってことだと思います。その時には、わたしは逃げ出して、バングラデシュの田舎で歌など歌って、ダイエットグルになって暮そうと思います。友達の第2夫人にしてもらうのも悪くないな、と思う今日この頃ですが、酒なしでは生きられない夫が居なくなってからのことになるやもしれません。

  5. ぺんぎんさん、
    はじめまして、しかしお名前はそこかしこで拝見させていただいておりましたので、嬉しいです!

    >聞いた話しを自分に都合良くねじ曲げて解釈することには長けてます

    議論をして、考えを深めるということを経ないで、一足飛びにこうなるのが困りますね。

    「年寄りは汚染されたものを食べろ、瓦礫受け入れろという風にとられちゃう」というあたり、本当に物言いは難しい。小出さんの話は「理想の世の中ではこうする」という前提があってのことが多いですから(例えば第1次産業を大切にする世の中とか、現場で必ず性能をチェックする世の中とかです)、それは現実の現在の日本の話をしているのではない、ということが多くの人には伝わらないのでしょうね。。。

    第1次産業を大切にする世の中ならばそりゃ日本で生産した食糧をみんなが食べているわけですから、汚染された食物を誰かが食べなければやっていけない。しかし、現実の日本は第1次産業をないがしろにしてきて、食糧自給率はとんでもなく低いので、ぜいたくさえしなければ(この皮肉!)たいていの安物食糧は輸入品なのですから、汚染食糧を誰も食べなくても大丈夫なのではと想像するのです。

    地方を大切にする世の中ならば地方にも人がたくさん住んでいて、土地が足りなくて、がれきを移動させなければならない。でも現実の東北では、「土地はいくらでもあるんだから、うちのところにがれきを置いといても別に困らない」と言った地方自治体の首長がいたり、「こっちで処理させてもらったほうがいいのに認められない」、と言って、かえって困っている地方自治体があるんだそうですね。

    しかしこれだけ言うのにもう何行も何パラグラフも使っちゃった。

  6. ちたりた より:

    ※ユミさん 
    漫画ばっかりお読みになるだけあってイラストお上手ですね。
    フォトショよりSAIがいいですよ。
    ペンタブもあったらクリッククリックで腱鞘炎にならずに済みますから便利です。

    ※ぺんぎんさん
    おかえりなさい。
    美味しいもの一杯食べてきはったんやろなぁ。で、それが料理教室ですぐモトとれるんだからええなぁ。

    私は美味しいヤキソバ研究に余念がありませんが、小出さんに一度今でもヤキソバ作られるのですかとおききしたことがありまして、あれは学生時代のことですと小出さん。ちょっと残念。でもやきそば命の私です。

    何の話や?あっ日本人の日本語は分かりづらいということでしたっけ。
    アーサー氏にそのへんのことを土曜日に聞いてきます。
    彼は江戸落語にはまっていたらしくて、それだけでうれしいです。
    はじめて「おち」分かった時の感動の話が好き。
    日本人でもサゲがわからんやつがいて、説明せなならんときのかったるさ!なんとかしてくれ。

    うちんとこはパーマリンクとか管理人不在でもコメントだけは進んでいきます。
    でも、コメント新着を横に出すのをできないでいるので、ほとんど分かりません。
    あっでも管理人がダッシュボードを覗いたら左にコメントがぎょうさんあるのですぐわかるんです。
    だから某非公式まとめの管理人は不精なんですが、ここ数日コメントの嵐が吹き荒れてました。
    もう当分ネタがないので投稿しませんけど。

  7. ぺんぎん より:

    ユミさん
    1度、小出さんに「どんな社会が理想なのか?」をお聞きしてみたいですね。民主主義は良い方法じゃないというご意見は何かでお聞きした事あります。
    なんか理想を掲げるところがああ、この人も団塊だなぁ、エリート丸出しだなぁと思う時があります。

    ちたりたさん。
    日本人の日本語がわかりづらいつーのはちょっと違うの。
    日本語ってのは、主語なしで成立するとても不思議な言葉ですよね。でも、それは日本人の思考からこんな不思議な言葉が出来て、曖昧表現で成立するからますます深く思考しなくなるという、鶏&卵関係の相関が日本人の思考と日本語の間にあると思うんです。その曖昧さを逆手にとるのが、俳句であり、落語という日本の文化でもあると思うんです。

    サゲがわからんのは、文化程度の問題やなあ。わたし、江戸落語は声調やら違うので、はっきり聞き取れない。志ん生の晩年のなんか、なにゆーてるのか全然わかりません。最近落語も聞いてないなあ。広島弁の落語があったとして、聞いてもわからへんやろな。

    某非公式まとめの管理人さん、もうちょっとひんぱんに更新してくれないと、存在意義が危うい。変なスパムみたいなサイトのリンクもコメント欄に承認しちゃうし。あぶないあぶない。最新小出情報はなんといっても江戸っ子さんです。
    江戸っ子さん、ありがとう。

  8. どこに書き込んだものかと思いましたが「灰色の御花」が出てきたこちらに書きます、
    その、「灰色の御花」収録の「雪のひとひらに」に基づき、また、作者の水樹和佳(和佳子)さんにも承諾を得て絵を使わせていただいたビデオ「Fortitude」アップいたしました。「災後の子守唄」と同じく、アルバム「ステートメント・ヒールズ」からです。私のぶりっ子4変化にのけぞられてしまうかもしれませんが。。。(笑)

  9. ちたりた より:

    ※ぺんぎん様

    そうなの。日本語は主語ありませんからねえ。
    ポルトガル語も主語ないけど動詞の変化でわかったなぁ。
    曖昧模糊とした言いようでちゃんと発言してはいけない。「言わず語らず我が心」ちょっとちゃう。

    ぺんぎんさん、めっちゃ落語詳しいですやん!
    一般民間人「サゲ」言いませんから。

    ※ユミさま

    美しいですね。戦慄が。
    4人のお声がぴったり合ってるし(笑
    これ、ライブではどうされますの?エフェクター駆使?
    小出さん出演のお笑い番組見てドウナッテイルンダ?状態の後にこのビデオがお勧めです。
    心が洗われるようです。

  10. 昨年9月に愛知県の長久手文化の家で一度だけライブやったことあるんですけど、
    この曲はもともと弦楽四重奏のために書いたものなので、
    この時は愛知県立芸術大学関係の弦楽四重奏をバックにソロで歌いました。
    今は合唱団員募集しようかと思ってるんですよ、実は。

  11. ちたりた より:

    ※ユミ様

    >この曲はもともと弦楽四重奏のために書いたものなので、

    あぁ 納得

    歌詞教えて下さい。
    パート譜、下の方は難しそうだわ。

  12. ちたりた より:

    歌詞をぱくってきました。
    http://yumihara.exblog.jp/17784997/

    「Fortitude」

    Whenever you feel life is hard, don’t despair
    it just sets you up for tomorrow
    But if you need a hand to hang on to get through
    Then I will be there for you

    In a smallest flake of snow
    In every petal of every flower
    Just look, just look
    And I will be everywhere for you

    Alone in the wood when the dark starts to fall
    With no guiding light for your path
    These words in your heart keep you safe, keep you true
    Because I’ll be there for you

    Just look, just look
    I’ll be there for you

    「不屈のこころ」

    生きるのがつらくなっても絶望しないで
    それは明日への準備だから
    でも手助けが必要なときは
    そこに私がいます

    いちばん小さな雪のひとひらに
    全ての花の花びらのひとつひとつに
    ほら、よく見てみてください
    私がいるでしょう

    森の中でひとりきり
    だんだん暗くなるのに明かりもない
    そんなときはこの言葉を思い出せば行ける
    だってそこにも私がいるから

    ほら、よく見てみてください
    私がいるでしょう

  13. ちたりたさん、合唱団員になってくれるってことかなっ!?

  14. ちたりた より:

    オンチだからだめでーす。
    人前ではこの30年間歌ったのは、この前小出さんの前でつい歌っちゃったことだけですぅ。

  15. 「歌詞教えて下さい。
    パート譜、下の方は難しそうだわ。」

    とかおっしゃるから、てっきり歌って下さる気まんまんかと思っちゃった(笑)

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