5/28「原発対話の会」Vol.14 今中哲二さんを迎えて…【みんなで決めよう「原発」国民投票】

今中さんがなって下さったのは原発国民投票の賛同人じゃなかったです。
呼びかけ人とか言う名称で客寄せして下さる著名人のことです(今はよく知りませんが)。
原発国民投票に今中さんを引きこんだ張本人が私ですので(笑)、責任上私も宣伝しなくちゃって、えっ 明日じゃないですか!

 

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□ イベント告知:5/28「原発対話の会」Vol.14

      今中哲二さんを迎えて

【みんなで決めよう「原発」国民投票】
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imanaka

当会の賛同人でもある、元京大助教の今中哲二さんを迎えて「原発対話の会」主催の会が東京・狛江市内で開催されます。

テーマは、「原発事故から5年たったいま放射能汚染とどう向き合うべきか?」

最大30人の会場ですので、今中さんに直接質問を投げかけ、対話をすることができる貴重な機会です。

直前のお知らせで恐縮ですが、参加をご検討ください。

【日時】2016年5月28日(土)、14時 開場 14時30分 開始
【場所】小田急線喜多見駅徒歩5分 M.A.P.

申込など詳細はこちら:

http://kokumintohyo.com/schedule
https://www.facebook.com/events/1017934448299395/

「原発対話の会」Vol.14

今中哲二さんを迎えて…

原発事故から5年たったいま
放射能汚染とどう向き合うべきか?

●日時:5月28日(土) 14時 開場 14時30分 Start
●参加費:1,000円(高校生以下500円)
※講演は14:30~16:00 質疑応答1時間ほど。終了は17:30
※その後、いつもの如く、そのまま会場で懇親会。
(別途参加費あり)

●会場:M.A.P. 03-3489-2246
小田急線喜多見駅徒歩5分、島田歯科の2階です。

●協力:みんなで決めよう「原発」国民投票・東京

【今中哲二氏プロフィール】

 

広島市出身。祖母を原爆で亡くし、母親も被爆した被爆2世だが、「それとは関係なく、当時は最先端技術とされ面白そうだったから」と大阪大の 原子力工学科に進学。東京工業大大学院を経て1976年に京大原子炉実験所の助手(現助教)になった。原子力開発のありように疑問を抱き、「原発をやめる のに役立つような研究」をするようになった。
86年のチェルノブイリ事故では90年から6人組の故瀬尾健助手と現地入りした。以降、20回以上訪れ調査。2011年3月11日に福島事故が起こる と、同月内に、後に計画的避難区域となる福島県飯舘村で放射性物質の測定などをして、住民らへ判断材料を提供してきた。
2016年3月末に京都大原子炉実験所を定年退職。

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