小出さんの9/5メール画像/市民のための自由なラジオ(2017/9/​16) 映像はウソが付ける、フェイクニュースにメ​スを入れる、ドキュメンタリーのディレクタ​ー斉加尚代さんのお話&小出先生 軍事研究と研究者を語る、共和国を一方的に​悪とする発想は危険!

「猫です」さんから貰った小出さんの9/5のメール画像

自由に使わせて頂きます、小出さん。

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ご自由にお使いください。
小出裕章
2017/9/5

朝鮮民主主義人民共和国の核の件、皆さん冷静にならなければいけません。
朝鮮には熱出力で25メガワットのごく小さな原子炉しかありません。
京大原子炉実験所の原子炉は熱出力で5メガワットでした。
日本でも世界でも標準的な原子力発電所は100万キロワットです。
これは電気出力で、熱出力は300万キロワット、メガワット単位で示せば3000メガワットです。

つまり、朝鮮が持っている原子炉は、日本の原発の原子炉の100分の1以下という小さなものです。その原子炉を動かしてどれだけのプルトニウムができるかについては、昔計算して書いたことがあります。もう20年以上前のものですが添付します(注「核兵器に反対する物理学会の会準備会通信」第2号、1994年6月26日)

仮に朝鮮が原爆を作れたとしても、その数は知れています。
朝鮮戦争は1953年の休戦協定が結ばれただけで、未だに終戦していません。
その一方の当事国である米国は気に入らない国があれば、地球の裏側までも攻め込んで政権を転覆させる国であり、米国を相手に戦争中である国はハリネズミのようになるしかありません。俺は強いんだぞ、攻撃してくるならやっつけてやるぞと言うしかありません。

朝鮮が原爆を作ったということすら、私はいまだに懐疑的です。でも、マグニチュード6.1の地震をもし爆弾で引き起こすとすれば、通常の爆弾では無理です。本当に、先日の地震が自然のものではなく、人工的なものだとすれば、原爆だろうと思います。水爆を作るためには重水素が必要ですし、起爆剤としての原爆も必要です。そうした材料や技術を朝鮮が持っているとは、私は思いません。

ただ、問題は、そんなことではなく、朝鮮半島の分断を終わらせ、平和を回復することです。お互いに敵を威嚇することなどやってはいけません。朝鮮の分断に誰よりも責任のある日本は、まずそのためにこそ力を払うべきです。それなのに、米国の尻馬に乗り、「あらゆる選択肢がある」などと安倍さんは言うのですから気が狂っています。

また、本当に危機だというなら、日本国内の原発をまず停止すべきなのに、地下鉄をとめてみたり、迎撃ミサイルを配備してみたり、警戒警報を出して見たり、ひたすら危機を煽ることだけやっています。ひどい国ですし、ひどいマスコミだと思います。

==== 9/16 自由なラジオから ================

永岡です、市民のための自由なラジオLIGHT UP! 第77回、今週はジャーナリストの西谷文和さんの司会で放送されました。西谷文和のニュースの歩き方、です。今週は市川うららFMを録音して聞きました。

本日の、毎日放送ラジオの、しあわせの五・七・五、水野晶子さんの司会、毎日新聞の近藤勝重さんが出られて、ラジオエッセイ、しあわせの風景、文芸作品全般、人間に興味を引くもので、文学だけでなく、川柳は人間的な弱みを見せるもので、追随を見せず、これが川柳の面白さ、今店頭に並んでいるしあわせの健康川柳、生き抜く力は川柳であり、210の川柳を収めた本に書いてあり、近藤さん前書きも後書きも、なぜ生き抜く力が川柳か、一句ひねるのに頭を使い、人間の右脳で感覚的にやり、左脳は論理のもので、あれこれで左右の脳を使い、ボケ防止に良くて、ボケ防止の脳トレに川柳は良く、もともと川柳は穿ち、おかしみ、軽みの3つの要素からあり、滑稽さ、滑稽でユーモアによる免疫力アップ、がんの防止にもなり、笑うのは生き抜く力で、仲間意識、川柳をやる仲間と、川柳の同人もあり、しあわせの五・七・五のイベントは同窓会のようなもので、人間の中で表現欲が満たされて、この3つが人間の生きがいを作り、生きる力なら川柳とは一言で言うと、叶うもので、川柳は江戸時代から連歌、みんなで楽しむもの、お題があり、本編が独立して川柳になり、人と人との付き合いになるもので、仲間意識、共感を得るものを持ち、表現力を満たすもので、生きがい、紙と鉛筆による表現で、共感するもの、この番組はラジオを通して共感してもらい、川柳一句で笑い出すもので、手っ取り早い生きがいを作ってくれるものであり、水野さんもそうして生き抜くもので、今週リスナーのお便りで、諸口あきらさんの訃報で、諸口さんの番組で近藤さんラジオイミダスのコーナーを持ち、何の心配もないとされて、リスナーから諸口さんのべらんめえを懐かしむ一句もありました。水野さん、去年の年末のライヴで諸口さんと会ったのが最後になり、この秋に諸口さんの番組を計画していたもので、諸口さんも乗り気であったのに、諸口さんのインタビューをもっと早く届けたかった、生き抜く力は、人との共感、諸口さんは弱い立場の方のために活動して、人間的な弱点もさらけ出したものの、皆さん、心の中に諸口さんのことを置いてほしいと水野さん締めくくられました。

西谷さん、8月にドイツのベルリン、デュッセルドルフで取材、ドイツ在住の日本の女性に会い、西谷さんの声を知っておられて、何と自由なラジオをドイツで聞かれて!西谷さん感激!今年2月にナイロビで取材していると、メールが来て、ケニア在住の日本人から、この方も自由なラジオを聞いておられて、ワールドワイド、そして、ドイツの報告は次回として、フェイクニュース、トランプ氏のフェイク、メディアの見方、この日のためにとっておいたゲストは毎日放送ディレクターの斉加尚代さん、昨年、トランプ大統領でフェイクニュースが話題になりましたが、フェイクニュースはアメリカより日本が深刻であり、沖縄ヘイト問題を取り上げた毎日放送の映像’17「さまよう木霊 沖縄基地反対運動の素顔」を制作された斉加さん、フェイクニュースに騙されないため何が必要かを語られます。

これ、違法投稿ですが、ネットに動画がありました。

斉加さん、MBSさんすいません、一人でも多くの方に見てもらうために海賊版?ですが、書いておきます。

西谷さんは斉加さんのドキュメンタリーのファンで、月に1回、第4日曜日の深夜にある映像‘17、誰もリアルタイムで見られず、しかし1980年から続く番組であり、西谷さん、全国の方に知ってほしいと、沖縄基地反対闘争についてと、フェイクニュースに騙されないため、のことです。斉加さんは、2012年に橋下市長に質問して、30分ブチ切れさせた(=橋下氏のヒステリックな正体を暴いた)方でもあります。

斉加さんの取材依頼された、沖縄基地反対報道を巡るもの、斉加さんは沖縄の取材、大阪府警の機動隊員が土人と差別ヘイト発言をしたことがきっかけ、言われた沖縄県民も土人の意味を知らず、芥川賞作家の目取真さん、撮っていた映像を斉加さん見て衝撃→本来大阪府警の機動隊員が批判されるべきが、松井知事が差別ヘイト発言を擁護して、ツイッター発信、会見でも基地反対運動が悪いと罵詈雑言を浴びせて、それでネット内に沖縄基地反対運動をへの罵詈雑言があふれて、辺野古や高江での反対運動に機動隊員が全国から投入されて、反対住民と対立、反対運動が土人発言で全国に知られることになり、府警の差別ヘイト発言で基地反対運動について、沖縄へのデマ、ヘイト発言のきっかけ、西谷さんは松井氏が容認したのが許せないと言われても、ネットでは機動隊員を守れ、批判するメディアは偏向報道とレッテルを貼られて、ネトウヨが無責任に書き込んで、そして正月にMXテレビのニュース女子にて、沖縄ヘイト番組があり、スタジオにコメンテイター、女性タレントを並べて、しかし基地反対運動をデマとヘイトで誹謗中傷して、軍事ジャーナリストを名乗る井上和彦氏(軍事産業の社員が正体、彼の実名は自由なラジオでは出ませんでしたが、悪質なデマを流しており、永岡の判断で実名表記します)が、反対運動で現地に近づけなかったとデマを言い、西谷さん、ジャーナリストとして井上氏は聞いていないと指摘されて、斉加さん、ニュース女子に知り合いが映り、そして取材されていないと知り、さらに高江の現場に行けないと井上氏がデマを言い、過激な基地反対運動で行けなかったと言うものの、車で1時間かかる、40kmも離れたトンネルであり、西谷さん、取材ではなく、1時間手前で帰り、そして基地反対運動は日当をもらっている、戦争体験者が反対しているのに、高齢者は逮捕されても支障のないシルバー部隊と誹謗中傷、年金など生活を削って抵抗しているお年寄りを誹謗中傷、高齢者は沖縄戦を経験してそれで反対している。

日当はもちろんデマ、琉球新報、沖縄タイムスも否定して、抗議する人たちがMXテレビに殺到して、しかし、斉加さん、ネット上ではデマもあり、反対運動で救急車が止められたというデマがあったが、それは広島のもので、フェイクニュース、トランプ氏もビックリ、ネットはデマ、フェイク流し放題、もちろんアウトであるが、それが地上波で流れたことは、放送の歴史で大変な事態であり、放送法として責務があり、意見の分かれるものは反対派の意見、取材も必要で、取材せず、地上波でこんなヘイト番組の出たのは大問題、西谷さん、これが本当の印象操作であり、ニュース女子、反対運動は怖いといい、視聴者は反対運動を悪く印象操作されて、沖縄県民が反対しているのではない、他府県からプロ市民が来ている、沖縄県民が名誉棄損ものであり、斉加さん、沖縄取材時にニュース女子のヘイト内容で、これは何とかしないといけないと、当初は反対運動の取材から、ニュース女子のデマについても、デマを流している本人も取材して、救急車のデマは現地の証言で否定されて、しかしネットではあるとネトウヨが信じ込んで、しかし映像’17を見たらデマとわかるものの、ネットしか見ないものはこれを信じてしまい、基地反対運動の暴力を報じろと、MBSにも殺到、何と7割が基地反対運動を誹謗中傷→ところが、映像’17を見て、ニュース女子などのデマが分かったのです。
なお、沖縄というとこで、チビチリガマが荒らされた件、神戸新聞の正平調(朝日新聞の天声人語に当たるコラム)に貴重な指摘がありました。
https://www.kobe-np.co.jp/column/seihei/201709/0010558598.shtml

LIGHT UP!ジャーナル、軍事技術と大学、研究者について、元京都大学原子炉実験所の小出裕章先生のお話がありました(関西からの自由なラジオで、小出先生の出られるのは初めてです)。大阪からは久々、その前に共和国(北朝鮮)の核実験について、小出先生のコメント、小出先生は北朝鮮と言わず朝鮮民主主義人民共和国という正式国名で表現、共和国は北朝鮮と言われるのを嫌い、共和国が核実験、ロケット発射とASS(abe Shinzo Shusho(c)想田和弘さん)がかなり立てて、危機だから軍拡、馬鹿げたことにロケット発射で地下鉄を止めて危機を煽るのはあまりに危険で、それ自体が危ない、朝鮮半島で1950年に朝鮮戦争勃発、親兄弟親族が同じ民族で戦い、1953年に停戦協定、しかし署名したのは共和国と米軍(国連軍の名で)と中国義勇軍のみ、韓国も蚊帳の外で、64年間休戦状態、戦争は続いており、共和国は戦争相手国のアメリカ(米国)に平和協定を結ぼうとずっと言っているのに、アメリカは応じず、これも日本だと報じられず、アメリカは自分の気に入らない国があると、アフガニスタン、イラクも地球の裏側まで軍隊を派兵して侵略して、それも大量破壊兵器なし、ビン・ラディン氏をかくまったと言って戦争で、そのような蛮行を、世界一の軍事大国、核兵器保有国が小さな貧しい共和国とをいじめて戦争状態、共和国はアメリカ相手に突っぱねるしかなく、小出先生は共和国の核実験はウソの可能性があると言われて、自国は強いと示さないと潰される共和国、「朝鮮半島の分断に最大の責任のある日本は和平、分断の解消に尽くすべき」なのに、ASSはアメリカべったりで制裁とは、情けない国だと言われました。

小出先生は共和国の持つ原子炉はごく小さいもので、作れるプルトニウムはほとんど、これで核兵器を作れるのか、共和国の原子炉は25メガワット(京大にあるおもちゃの原子炉の数倍)の、普通の原発の1/100しかなく、おもちゃで作れるプルトニウムはあるのか+プルトニウムを作ってもプルトニウムを取り出す再処理技術なし、共和国が核兵器を本当に作れるのか疑問、作れたとしても天文学的な量を持つアメリカとは比較にならず、しかし日本はプルトニウムを長崎原爆4000発持ち、共和国にはアメリカだけでなく日本も脅威、Jアラートで地下鉄を止めても新幹線は動き、危機と言うなら原発を止めるべき、共和国が悪いと、CMまで作るとんでもないASS政権。
そして、これと間接的に関係して、こういうことを煽ると軍事費が伸びて、日本学術会議は戦前の反省から軍事研究はしないと戦争の反省でやっていたものの、防衛装備庁が金を出すから大学に軍事研究しろとして、学術会議は拒否すると一面で言っても、研究者は金さえもらったらOKのものがいて、「研究には軍事も平和目的もない」=あらゆる研究は軍事研究になり得て、だから研究者は軍事研究やったらダメなのに、研究者を軍事研究に追い込むもので、2016年度に6億→2017年度は110億!と天文学的な増え方、金目当てに軍事研究に流される+大学も予算を削られて、国の出すお金なし、稼げ+軍事研究がエサで、流されて、研究、科学はデュアルユース、民生品も軍事技術も出来て、インターネットやカーナビは軍事技術からできたもので、西谷さん、中東の取材で、シリアのミサイルは携帯のGPSを目標して飛んできて軍事技術、ドローンももともと無人戦闘機、インドのガンジーの発言を、研究者は倫理観、平和目的を持つべきと小出先生は引用されて、ハンナ・アーレントの言うように、粛々とユダヤ人を殺した人は、小出先生、思考停止が罪、上から言われてそれに従うだけはダメ、西谷さん、この言葉を東電や原子力規制委員会に聞いてほしいと言われて、小出先生は一人一人が自分の責任を自覚しないといけないと締めくくられました。以上、小出先生の訴えでした。

西谷さん、映像‘17を作った斉加さんに、これを良く作ってくださったと感謝されて、様々な方が出て、斉加さん、ネットでは過激派と言われる安さん(51歳)、暴力的とネットで動画が流されて、機動隊員に抵抗しているだけなのに、病院の職員を月~金曜日にして、休みにゲート前に行っておられるだけ、しかし成田闘争に参加したとデマを流されて、しかしネットに流すと拡散されて、安さんの職場に過激派がいるとか、圧力をかける文書が職場に、脅迫状に近いものが届き、基地反対運動を弱めるためにデマが作られて、この手紙は匿名で卑怯、宜保さん、自然農業をされている方で、夫婦で里子を預かっておられて、基地反対運動をされて、朝一番にゲート前で座り込みの準備をされて、抵抗しておられる物静かな方すら過激派とネットで決めつけられて、一般の庶民を地上波でデマを流し、ネットやニュース女子しか見ていないと、これを信じてしまい、この中で、デマに騙されないために何が必要か、自分にとって心地の良い情報を疑う、沖縄県民は基地に依存しているというデマ、沖縄以外だと信じてしまい、75%の基地が集中しても、金をもらっていると思うと他人事になり騙される、原発の立地県は補助金をたくさんもらっていると地方に嫌なものを押し付けているのと同じ、日当をもらっているプロ市民という呼称、プロ市民と聞くと、なぜ基地に反対するのか考えなくなり、これが狙いで、一方的な情報ではなく、なぜなのかと自分の頭で考えるべき、一般の方がなぜ座り込むのか、これを考えないと、政府の都合のいい方向に流されて、そして現地をちゃんと取材したのか、一次情報、様々な事実を積み上げて、真実か見える、点→線、75%の基地集中は沖縄戦があったためで、極限状態を体験した方とその子孫が座り込んでいる背景を考えず、ASS政権に抵抗するものを一方的に排除するのはダメ。
オスプレイ墜落を、日本は不時着と言ったが、アメリカでもクラッシュ=墜落と報じて、沖縄のメディアはオスプレイ墜落現場を取材して墜落と報じており、これはメディアの役割を果たして、沖縄の警察の発表を垂れ流すのではなく、墜落、ハードランディングなど、米軍、ASS政権に都合のよいものをやってはダメ、東電のいいなりと同じ、当局の言うことを疑うべき、情報をどこから、誰が流しているのか、現場取材で得られたものかを検出することが、生のところで得られた情報か検証するのがデマやフェイクに惑わされないために必要、みんなが言っているから正しいではなく、政府、権力は大きな声で流す力を持ち、真実を語る方は声が小さく、そういう声を大きくするのがジャーナリズムの責務であり、政府はデマを長そうとして、オスプレイ墜落時に、翁長知事は現場に行けず遠くから見るしかなく、地位協定のために、米軍の非常線の中には入れず、これこそが沖縄県民の置かれている立場であり、ニュース女子だと、警察は翁長知事の配下で警察は手出しできないとデマを語り、しかし翁長知事が選挙で、民意にて選ばれたことを報じず、斉加さん、翁長知事は選挙で基地反対の民意に選ばれて、斉加さんは沖縄には基地賛成派はいない、容認、生活のために容認するしかなくも、そういうことを関西、本土で認識すべきと協調されました。

今週の特集、映像で嘘がつける、フェイクニュースにメスを入れる、トランプ氏も、何が本当で何が嘘かは大変、斉加さん、トランプ氏は自分に都合の悪いことを流すメディアを攻撃、2015年に百田尚樹氏が、沖縄の2つの新聞を潰せと、それも酒場ではなく自民党の勉強会で言ったのは大問題、百田氏はNHKの経営委員、なぜ沖縄のメディアがバッシングされるか、基地反対運動の声をちゃんと伝えている=これを本土でやられたらASS政権は崩壊する、権力を監視するジャーナリズムとして、沖縄のメディアは責任を果たしており、テレビに、高市氏が電波停止を命じると放言して、放送局を標的にして、政治的公平性を判断するのは政治家であり、ほうそうの委縮、あやうさがあり、しかし、座り込んでされる宜保さんの言われるように、政治的でないものはなく、フェイクニュースにあふれて、社会がちゃんと判断できないものは問題、自分たちの生活を脅かすものは、暮らしに直結するもので、映像‘17の沖縄のものは10/8の深夜に再放送されます。再放送も深夜ですが、皆さん録画してみてくださいと締めくくられました。以上、今週の自由なラジオでした。この内容、例により私に無断でいくらでも拡散してください、フェイクニュースと不当な圧力で民主主義を蹂躙するASS政権を否定し、戦争を防ぎましょう!

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