5/2ボタン、新緑にふわり 米原で見頃【中日新聞・滋賀】

松尾寺へ行くという路線バスは2017年秋に廃止したらしい。

クリックしてdaiyakaisei_20171001nagahama_hulpqhdowghqjwiywdikbgyovjmktjfj.pdfにアクセス

[滋賀県]のサイトでも醒井養鱒場へのアクセスは古いまま。バスはない。
http://www.pref.shiga.lg.jp/g/suisan-s/samegai/samegai.html

松尾寺や醒井へのアクセス方法で一番正しいのがこちら。
https://www.jalan.net/kankou/spt_25463ag2130013623/

醒ケ井駅(または米原駅東口)からタクシーで12分(乗り合いタクシーまいちゃん号をご利用ください。
・運行の30分前までに予約が必要です。
・基本的に毎時30分に出発します。
・上丹生9(「かみにゅう」の9番) にて下車。
・予約:近江タクシー 0749-62-0106)

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ボタン、新緑にふわり 米原で見頃

http://www.chunichi.co.jp/article/shiga/20180502/CK2018050202000024.html
【中日新聞・滋賀】2018年5月2日

新緑とのコントラストが楽しめる黄色のボタン=米原市上丹生の松尾寺で
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米原市上丹生の松尾寺本堂前と近くの霊仙三蔵記念堂などで、黄色いボタンが咲き始めている。訪れた人は大輪の花と新緑のコントラストを楽しんでいた。

「黄冠」という品種で、二〇〇四年の記念堂建立に合わせて植樹。現在は、本堂や記念堂周辺などに十五株が植わっている。

一株に直径十五センチの薄い黄色の花が七、八輪ずつ咲いた。近藤澄人住職(43)によると、開花は昨年よりも二週間ほど早く、花の数も多めという。

まだ、つぼみもあり、大型連休の期間中は楽しめる。近藤住職は「花を楽しみに来た人に、霊仙三蔵のことも伝えたい」と話している。

(稲垣遥謹)

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