【拡散希望】 コロナ非常事態・・関電などは原発の稼働と定検・対策工事を中止し、防護服などを提供すべき!

上牧行動主催者の奥様から拡散を頼まれました。なるほど!

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拡散希望  コロナ非常事態・・関電などは原発の稼働と定検・対策工事を中止し、防護服などを提供すべき!

新型コロナウイルス感染症の被害拡大で、医療の現場では防護服などが不足し、大阪府は「雨合羽の買い取り方針」まで出して提供を呼びかけています。

私は、防護服といえば、放射線防護を思い浮かべますが、関電や日本原電、原子力機構などは、これを多数所有しています。
現在は、非常事態であり、関電などは保有している防護服*などを提供すべきだと思います。

*(タイベック製防護服や化学防護服、呼吸保護具、ゴム手袋、シューズカバー、保護メガネなど)
*(避難時の、除染所の除染設備(テント等)は、簡易の医療設備として利用可能)

関電は、「運転時の保守点検、定期定検や安全対策工事、(原発)事故に備え必要」だといいますが、これら工事の一時中断をすれば、供給は可能だと思います。

また、「(原発)事故に備え必要」だといいますが、電気は足りており、原発を停止すれば、事故リスクは大幅に下がります。

現在、非常事態で電気が必要な工場は軒並み生産停止が続いており、原発を停止しても、
充分電気は足りています。関電は、「経済活動のため原発の電気は必要」といいますが、コロナの感染拡大で医療活動が崩壊し、いま以上に庶民の生活や命が脅かされ、経済がストップしたとき、どこに電気を供給するというのでしょうか?。
関電などは、原発の稼働と定検・対策工事を中止し、防護服などの提供をすべきだと考えます。
みなさんで関電に、「原発の稼働と定検・対策工事を中止し、防護服などを提供すべき」の声を届けましょう。

よろしくお願いします。

 

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